2014年11月18日

冬支度2

こんにちは、コーディネーターの上田です。
気持ちのいい天気が続いていますね。
家の中から一歩外へ出ると想像よりもずっと寒くて
心の準備をしていても驚くことがあります。
空気をあたためる太陽の力、本当に偉大ですね。

先日、打合せ中のお客様と薪ストーブ屋さんへいってきました。

2014.11.17IIUmakisuto-buyasann

エアコンやファンヒーターが熱を放出して空気を暖めるのに対し、
薪ストーブは壁面や家具を暖め、
その暖められた箇所から熱が放出されるため
自然な暖かさを感じられるそうです。
輻射熱という、これは太陽の自然な暖かさと同じものとのこと。

家具や壁だけでなく、身体が内側まで温まるため、
部屋の換気を行ってもエアコンなどと比較して、
暖かさも持続するそうです。

設置費用は安くはありませんし、
メンテナンスも必要なものですので、
簡単に設置という訳にはいかないかも知れませんが、
火を身近に感じられる暮らしがあれば、
冬も楽しみになりそうですね。

お打ち合わせをしているお宅は春に完成予定ですので
今年の冬の使用には間に合いませんが、
今から来年の冬が楽しみとなりそうです。

2014.11.17IIUmakisuto-bu

コーディネーター課 上田

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2014年11月11日

続)北欧

立冬も過ぎ、冬支度がはじまる本格的な秋の季節になりましたね。
師走の12月は1年の終わり、新しい年を迎える準備で忙しい
というのが当たり前でしたが、最近は11月に入るとすぐに
世間的にはクリスマスやお正月商戦が始まり、
気持ち的に忙しなくなって来てしまいませんか?
もう少し、今ある秋をちゃんと楽しみたいものです。

20141110RAentrance

弊社ショールームのエントランスです。
事務の中村さんが設えてくれました。
ショールームでは無垢材の良さを実感していただくためにも、
靴を脱いで上がっていただくのですが、
ちょっと立ち止まらないとならない空間でも
何気無く季節を感じる『オモテナシ』をさせていただいております。

今年の紅葉は一段と美しいそうですね。
昨年訪れたフィンランドでは、晩秋を堪能してきました。
一番の思い出は、森に出かけたことです。
ヘルシンキから日帰りで行かれるハイキングに出かけました。
実は旅行会社に頼んでいたはずのオプショナルツアーが
ミスアレンジで現地で行かれないということが発覚し、
急遽、作戦変更でヌークシオ国立公園という湖のある
癒しの森へ行って来ました。

20141110RAnationalpark 20141110RAnationalpark (1)

20141110RAnationalpark (2) 20141110RAnationalpark (3)

20141110RAnationalpark(4)
 
全く下調べなく、地図とスーパーで買ったランチだけを持って、
自力でトラムや鉄道、そしてバスを乗り継ぎ、
降りたバス停から湖までは徒歩で
思いっきり赤松やもみの木の針葉樹林の森林浴を堪能しました。

20141110RAhouse
 
途中、こんなかわいいおうちがあったり、

20141110RAkinoko
 
こんなかわいいキノコがあったり。
この時期はキノコ狩りで来るフィンランド人も多いようで、
老若男女問わず、やなぎのバスケットを持って森に入っていました。

20141110RArake 20141110RArake (1)

20141110RArake (2) 20141110RArake (3)

ようやく着いた湖では、
あまりの美しさに言葉が見つかりませんでした。
ランチを広げると、すぐ近くまで鴨が来ましたが、
攻撃されることはありませんでした(汗)

20141110RAhaltia (1) 20141110RAhaltia (2)

20141110RAhaltia (3) 20141110RAhaltia
 
行きのバスで偶然声をかけて頂いた現地の日本人ガイドさんが、
湖の帰りに行って見るといいと勧めてくださった環境保全のため
新しくできた施設 『HALTIA

フィンランドの公共建築物としては初めての全面木造建築だそうです。
フィンランドの方々が、どれだけ森を大事にしてきたか、
少しだけ感じ取れたような気がします。

ブームだけではなく本当に日本人が素敵だと思う
暮らしをつくっているフィンランドの暮らしぶりが少しでも覗けたらと、
街や郊外を散歩もしました。 


20141110RAkurasi

20141110RAkurasi2

20141110kurasi3

街並みを配慮した色合いの外観や、行きかう人たちを
楽しませてくれるかのような窓辺の照明やオーナメント。
ちょっとした工夫が日々の暮らしを豊かに美しく見せてくれます。

現地の方の話ですと、日本人とフィンランド人は
国民性がとてもよく似ているとおっしゃっていました。
ちょっと恥ずかしがり屋さんだったり、
忍耐強く礼儀を重んじることだったりとか。

『sisu』という言葉があり、
フィンランドの方の国民性を象徴するような言葉だそうです。
意味としては『忍耐』とか『根性』とか。
これは英語では訳しづらい特有な言葉だそうですが、
日本ではそのまま単語として成り立っています。
言葉の意味とは違いますが、
木を大事にし手仕事を大事にしてきた歴史は
似ているものがあるんだと実感しました。
木や森を大事にした暮らしを育んできたということもそうかと思います。
そして自然とそれを暮らしの中に取り入れるセンスはやはり勉強になりました。

さて、今年は忙しく紅葉狩りには行かれそうにないので、
街路樹や通りすがりの紅葉を楽しんでいます。

20141110RAumemodoki
 
自宅の窓辺にも、近所のお花屋さんに出回り始めたウメモドキを飾り、
わずかばかりの秋を。

20141110RAkimokawa
 
それから、これ、最近購入した花器です。
いわゆる『きもかわいい』ではないですか?!
埼玉の作家さんの作品だそうですが、
なんとなく家を守ってくれそうという
無理矢理な理由をつけ衝動買いをしてしまいました。
早速庭のペチュニアを活けてみると、、、頭に花の咲いたクールな鳥に。
キッチンの窓辺に飾っていますが、忙しく立っているキッチンでも
ふとこの子を見ると『しょーもない』って思わず笑ってしまいます。

毎日忙しく、なかなかお出かけできなくても、
日常のなんてことない時間がとても心地よく感じる、
そんな生活ができる住まいを作りたいと思っています。

安全や丈夫さはもちろん、ちょっとした動線や収納の工夫、
温もりを感じる柔らかな素材、そしてそこかしこに居心地の良い場所を作る。
家で過ごす時間の愛おしさを感じていただけるような住まい。
私たちが提案する『優しい暮らし』ができる住まいになるように
これからも勉強して秘めたる熱い思いで私たちは『住まい』をつくる努力を
続けて行きたいと思います。


コーディネーター課 安藤


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2014年10月28日

紅葉の季節

台風が過ぎて完全に秋となり、
寒暖差にまだまだ身体がついていけてない和田ですが、
皆さんいかがお過ごしでしょうか?

街路樹の木々も黄色や赤に染まり、美しい季節です。
今回はこれから紅葉真っ盛りという事で、
去年の紅葉の思い出を書かせていただきたいと思います。

去年11月中旬頃の話ではありますが、
京都へ紅葉を見に行ってきました。
長塚京三さんの品の良い語り口が似合う京都の秋は、
今でも鮮明に脳裏に残るほど鮮やかで美しく、
盆地という土地柄か葉の色づき方も特にきれいなんだそうです。

嵐山方面を散策したのですが紅葉シーズンということもあり、
観光客で混雑し、渡月橋の向こうに見える山を見ると
まだ1週間くらい早かったかも・・・と感じ、
これから見る予定の風景も「まぁどこも大体こんな感じかな?」
と思いながら散策開始。

渡月橋から見る景色
2014.10.25IWStogetsukyou

そんな風に高をくくって歩くこと数十分。
散策コースは嵐山駅から一番遠い祇王寺へ。
祇王寺は山の麓にひっそりと佇んでいる草庵で、
平家物語による悲恋の尼寺としても有名です。

祇王寺1
2014.10.28IWSgiouji

祇王寺に入ると草庵の窓から一望できる苔庭が広くあり、
その苔庭の外周が歩けるようになっています。
外周部から草庵を正面から見た写真ですが、
黄色の葉が目に眩しいほど一色になっており、
その反射した光が草庵を優しく照らし、
陰影を美しく作り出しています。
この苔庭の四季折々の風景を見ながら祇王は何を感じ、
どのように過ごしていたのかな。と同じ女性として思いながら歩き、
感動の中にちょっと切なさが心地よく混じります。

祇王寺2
2014.10.25IWSgiouji2

そこから二尊院へ行き、常寂光寺・竹林を散策。
小高い山の中腹にある常寂光寺は、
門を入りしばらくすると本堂へ続く石段があります。
そこには200本ほどのモミジのトンネルが来る人を魅了させ、
石段を登る足腰の疲労を忘れさせるほどです。

常寂光寺1
2014.10.28IWSgiouji

常寂光寺2
2014.10.28IWSjoujakkouji2

その石段を登りきると、やっぱりここは原宿か?
というほどの人ごみ。
それでも上を見れば、溜息が出るほどの
美しいモミジのトンネルが癒してくれるのです。

常寂光寺3
2014.10.28IWSjoujakkouji3

常寂光寺4
2014.10.28IWSjoujakkouji4

美しい景色にほろ酔いしながら駅に戻り、
最後はやっぱりご飯ということで
秋の京都をイメージしてるであろう和膳を頂き、
結局花より団子な秋の日でございました。

紅葉の和膳
2014.10.25IWS.wazen


コーディネーター課 和田

 

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2014年10月21日

優caféの自給自足 安納芋のパイ

こんにちは。事務の中村です。
毎年言ってますが、一年で一番大好きな季節が到来しました。
今年の秋は、楽しみなことがまたひとつ。
安納芋の収穫です!
今回、初めて作ってみた作物です。
あ〜、この土の下にたくさん実っていてくれてるかなぁ。
と宝箱を開ける前のような気分です。
宝箱なんて開けたことないけど、、、。

2014-10-19 08.15.33

しかし、ここのところお休みが雨だったり
予定が詰まっていたりでだいぶ収穫が遅れています。
今度のお休みこそ、芋堀りするぞー!と思っています。
どうか、晴れますように。。。

と、思っていたけど少し早起きしたので、
今朝ちょっとだけ掘ってみました。
ワクワクします〜。

2014-10-19 08.15.42 2014-10-19 08.16.25

わぁお。ちょっとでっかい。
収穫が遅かったのかしら、育ちすぎちゃったのかしら。
でも、とりあえず、よく出来ています。
大きなお芋をひとつ車に乗せ出勤ー。

安納芋は種子島での収穫が有名な
小ぶりなくせに少しお値段が張るお芋。
ねっとりととっても甘〜いお芋です。

運転しながら、何してみるといいかしら。
そのまま蒸かすか。
一般的なスウィートポテトか。
・・・と考えながら到着。
さっそく冷蔵庫を確認。・・・・。
安納芋のパイを作ってみよう!
と相成りました。

2014-10-19 10.01.20

まずは、皮むき。
すごい白いべとべとした液体がでてきます。
べとついて剥きにくい、そして固いけど、ざくざく切って煮てみます。
楊枝がすっと入ったので、水切りして、練ります。
蜂蜜と少しお砂糖を入れ、まだまだ練ります。

2014-10-19 10.38.45 2014-10-19 10.43.33

パイシートをのばし、安納芋の餡を乗せてくるくるまるめます。
オーブンで焼いてみて、出来上がり。

餡があまったので、生クリームを入れて
安納芋の茶巾しぼりに。
温かいうちに生クリームをいれたので、
少し見た目は美しくないですが、、、。

2014-10-19 11.13.10 2014-10-19 11.49.04

試食。
黙々と仕事をしているみんなの鼻先に
あま〜い匂いがだだ漏れだったので、
ちょっと休憩でみんなで試食。
にっこり笑顔をいただけたので、
ちょうどご来訪中のお客様へご提供できました。

2014.10.21JNYsishoku



2014-10-19 14.46.27

朝取りしたお芋で10時のおやつ。
梅、紫蘇のドリンクメニューに続いて、
もうひとつ自給自足の自家製メニューの完成〜。

薩摩芋類はもともと水はけの良い土壌を好むので
うちの畑の土に合うか心配でしたが、
本場の産地モノに比べ若干の甘みが少なく思いますが、
どうやら大丈夫のようです。

初めての試みなので畑の隅っこに少し作ったお芋ですが、
美味しい秋の味がご提供できて良かったです。

今月初旬にお届けいたしました“yukobo letter”
今号のプレゼントはクリスマスのリースです。
こちらも只今、フレッシュなグリーンのリースに
どんな飾りつけをしようか考え中。
ちなみに昨年のクリスマスのリースはこんな感じの仕上がり。 

昨年のプレゼント:木の実のリース
木の実のリースプレゼント用JPG
こちらはリボンを取り外し、オールシーズン飾れるように。

昨年のショールーム用クリスマスリース
staffphoto 210

今年は、こんな感じのフレッシュグリーンを使ったリースの予定です。
これから、製作です。

フレッシュグリーンとサンキライのリース 171

手作りなので、ひとつひとつ形やデザインに違いでますが、
どれも、一年の感謝を込めてお作りしたいと思っています。

どなたのもとに届くのか、抽選も楽しみです。
ご応募お待ちしておりまーす。


総務事務 中村

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2014年10月14日

京都弾丸旅行

あっという間にもう10月ですね。
空気が澄みきって月や星が奇麗に見える季節になりました。
仕事帰り、駐車場から自宅まで徒歩2分ほどの距離があるのですが、
その道を夜空を見上げながら、ぼーっと歩く2分間が好きです。

明日は晴れるかな〜。
今日の星は一段と奇麗だな〜。
と観察することが日課になっています。
春は、暖かで穏やかな夜風。
夏は、蛙の鳴き声。
秋は、鈴虫の鳴き声と澄みきった空気の中に
うっすら香るキンモクセイの香り。
冬は、白い息と光輝くオリオン座を見ながら、
四季を感じる私の癒しの時間でもある2分間なのです。

さて、先月リフレッシュ休暇を利用し、
京都へ1泊2日の弾丸旅行に行きました。
出発日の朝は、台風の影響もあり大雨…。
新幹線も静岡で運転見合わせとなり、朝からバタバタでした。
しかし、京都に到着すると青空が広がり、
真夏かと思うくらいの蒸し暑さの中、
市営バスを利用しながらまずは嵐山方面を散策しました。

2014.10.13ISkyoto one

2014.10.13ISkyoto two

到着し、始めに立ち寄ったのは竹林の中にある
源氏物語の和歌に登場する「野宮神社」です。
縁結びの神社としてパワースポットと知られています。
小さな神社ではありますが、印象的だったのは
日本最古の鳥居形式でもある黒木の鳥居です。
よく見る朱塗りの鳥居ではなく、
木の皮がそのまま付いている状態の鳥居です。
なんともいえないワイルドな鳥居が印象的でした。

2014.10.13ISkyoto three

竹林の道を抜けると住宅街の中に気になるお店を発見。

2014.10.13ISkyoto four

2014.10.13ISkyoto five

そこは銭湯をリフォームした「SAGANO-YU(さがのゆ)」というカフェでした。
所々銭湯の雰囲気が残っていて、番台がレジになっていたり、
昔の家にある急な階段など、趣あるおしゃれなカフェでした。
2階は手作りのアクセサリー屋さんで、既存の梁を白く塗装し、
照明器具や家具、ディスプレイされた商品もとても可愛らしい
素敵なものばかりでした。

2014.10.13ISkyoto  six

2014.10.13ISkyoto seven

2014.10.13ISkyoto eight

嵐山を出発し、次に修学旅行の鉄板
「鹿苑寺(金閣寺)」・「清水寺」へ行き、
以前から行きたかった、四条の町屋にも足を運びました。

2014.10.13ISyoto  nine

2014.10.13ISkyoto ten

格子のデザインや和紙の優しい色合い、
照明の明るさもうっすら暖かな電球色が
和紙の雰囲気や木の質感などとも合っていて
素敵な落ち着く空間でした。

プランづくりに活かされてくるヒントが沢山ありました。
格子のデザインや構造は、お店の種類によって寸法などが決められており、
一目見て、何のお店かが判断できるように格子にはルールがあるそうです。
京都は「通り」が多いので、通りに沿った格子のデザインや寸法など
統一感が織成す美しさが感じられました。

2014.10.13ISkyoto eleven

2014.10.13ISkyoto twelve


2014.10.13ISkyoto thirteen

弾丸旅行ではありましたが、充実した休暇でした。
この経験や感覚を今後活かせるような提案をしていきたいと思います。


コーディネーター課 鈴木


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2014年10月07日

食器

こんにちは、コーディネーター課の上田です。

台風が上陸した昨日とうって変わり、
今日は気持ちのよい青空ですね。
明日は皆既月食中が見られるそうなので
このままの天気が続いてほしい!
赤い月、楽しみです。

さて、先日行ったキッチンメーカーショールームで
気になるものを発見しました。
食器洗濯機を開けると、ティーマの26cmの平皿が。
収容可能なサイズ見本として使われていました。
長きにわたって世界中の食卓で愛され続けている、
北欧の食器シリーズであるティーマ。
イッタラ、アラビア、というブランド名は、
雑貨に興味があまりない男性の方々も
耳にしたことがあるかもしれませんね。

実はわたしもこの26cm平皿を一枚持っています。
和食器も5寸、7寸とサイズがありますが、
意匠や素材感の印象が強くサイズがまず頭に浮かぶことは
少ないかも知れません。
無駄をそぎ落としたシンプルなデザインのティーマは
サイズ展開と色が特徴といわれるうつわ。
料理に合せてサイズで選ぶうつわ、というのも
和食器とまた違った楽しみがありますね。

うちにある一番おおきいお皿のサイズは27cmでした。

2014.10.06IIUoozara
 
友人の結婚式の引き出物で頂いたこの大皿。
余談ですがわたしの名前が書かれています。

普段あまり意識することのない器の具体的なサイズですが、
造り付けで食器棚を製作させて頂く際には、
宿題として寸法を確認して頂くことがあります。

ちょうど先週末に打ち合わせさせて頂いたお客様宅でも
食器棚を計画させて頂いており、寸法の話題に。
一部、オープンの飾り棚をご提案中なのですが、
先日、外出された先で、そこに置く器を作成されたので
それが置けるかどうかの確認でした。
素敵ですね。
完成が楽しみです。


コーディネーター課 上田


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